二十代のとき、数多くの中小企業の経営者と接する仕事に携わり、その経営者の方々から真剣に仕事に取り組むことの素晴らしさを教えていただきました。この経験から、「自分の人生の全てを賭けて、真剣に仕事に取り組んでいる経営者の力になれる様な仕事がしたい!」と考えるようになりました。
企業にとって一番大切で重要なものは、「人財」であると考え、その「人財」に関する分野を扱う社会保険労務士・行政書士事務所を平成12年に開設いたしました。
当事務所は、「信頼関係(チームワーク)」を重視した人事・賃金制度、労務管理を経営者の視点に立って提案することにより、「企業の永続的な繁栄」をサポートし、地域社会の発展に貢献することを目指しています。
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